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自転車の前後輪タイヤチューブ交換の料金は? アサヒ、イオンなど値段と総費用を比較

タイヤは自転車の中で最も大事な消耗品と言えるでしょう。
私は夏が来る前に自転車の前輪と後輪のタイヤ交換の価格を調べて、修理の予定などを考えるようにしています。
自転車の修理工賃は大体が横並びで同じですが、少し違いもあります。
そこで今回は、あさひ、イオン、カインズ、ロイヤルホームセンター、ケイヨーD2、イトーヨーカドー、ドンキホーテなどの自転車コーナーを調べてみました。
過去の経験からのタイヤの値段や耐久性の傾向などお得情報も見てください。

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ママチャリやシティサイクルなど、自転車のタイヤ交換。イオン、あさひ、カインズ、ロイヤルホームセンター、ケイヨーD2、ドンキホーテの各料金は?価格を比較。

防犯登録はお済みですか?1994年度から自転車は防犯登録が義務付けられています。といっても加入していない自転車も多いのですが…
防犯登録についてはこちらの記事を参考にしてください。→自転車の防犯登録と変更、譲渡、抹消の方法
この記事はタイヤ交換の記事ですが、状態によってはパンク修理でいいことも。
あさひ、カインズ、イオンなど、パンクの修理の値段を知りたい方はこちらの→自転車のパンク修理の値段って? アサヒ、イオン、カインズの料金を比較という記事が参考になります。
古くなった自転車の、サイクルベースあさひやイオンでの廃棄処分、引き取り料金については、こちらを参考にして下さい→自転車の引き取り料金は?無料の廃棄処分サービスもあり

この記事ではあさひやイオンなど、大手の販売店を中心に紹介していますが、私は街の自転車屋さんで自転車のタイヤ交換を行っています。

その店で後輪のタイヤ交換をした時の値段は(タイヤチューブ+交換工賃込み)で4200円です。
自転車の点検、検査などはオマケでやってもらえます。正直、安いですね。

チェーンの伸びの調整やブレーキシューのチェックなどをプロの方にやってもらえるのは安心です。

ただ個人の店が、どこでもこの値段でタイヤ交換をしてくれるかと言えばそうではありません。

かえって高くつく販売店も多いと思います。

スポーツ用を中心に商品をそろえている販売店は、技術料込みの工賃になっている場合も多いですからね。

現在乗っているのは、ブリジストン社製でシティサイクルと呼ばれているタイプです。

ストレートハンドルタイプのカゴ付自転車で、大体28,800円位~30,000前後の自転車ですね。

しかし面白いことに後輪のタイヤはパナソニックのタイヤを使用しています。

この辺のいきさつはまた後で。

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あさひ、カインズ、イオン、ロイヤルホームセンター、ケイヨーD2、イトーヨーカドー、ドン・キホーテ。それぞれの工賃

2018年現在、工賃もパーツ代も値上げの時代に突入しています。自転車の工賃以外に送料や人件費。おまけに納豆やヨーグルトなんかも値上げ中。ここに書いてあるデータもいつ変わるか分かりません。

この値上げの背景には人手不足があります。自転車修理を依頼する店舗に修理の担当者がいる事を確認して下さい。予想以上の時間がかかるかもしれません。

料金は「ホームセンター<専門店<スーパー」でホームセンターが一番安い感じですが、利用している店舗、修理完了までの期間などを考慮してご利用下さい。

※工賃を基本にしています。パーツ代が別にかかると考えてください。

料金は常に変化しています。あくまでも参考として、必ず確認しましょう。

〇カインズホーム
前輪が1000円、後輪が1500円位。(税別) 安心スマートパックに入ると割引されます。毎日使う人や長距離を乗る人はお得。

〇サイクルベースあさひ(2018年3月)
前輪1200円。後輪が2100円位。(税込)サイクルメイトに加入すると各料金の割引あり。

〇イオン
前輪が1296円、後輪が1944円(税込) 自転車安心パックあり、各種の修理やパーツ購入が安くなります。

〇ケイヨーD2
前輪が1000円、後輪が1500円(税込)全体的にお得な料金設定だと思います。

〇ロイヤルホームセンター
前輪が1000円、後輪が1500円(税抜)ホームセンターは全体的にお得だと思います。

〇ドンキサイクル
前輪が1200円、後輪が1700円(税抜) 後輪は安いですね。

〇イトーヨーカドー
前輪が1800円、後輪が2500円(税抜) ご利用の方はどうぞ。

どれもサービスパックの様なものがあります。割引が適用されます。

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サイクルベースあさひ、カインズ、イオン、ドンキホーテなど工賃表及び、タイヤチューブ交換表。参考までに

 

〇これがサイクルベースあさひの工賃表になります。(2018年3月変更)

一般車・シティサイクルの場合は以下の通り。スポーツ車は以下のリンクから確認の事。

※1 パンク修理は一ヶ所増すごとに300円

※2 リモコンレバーが付属するものはその取付料金も含みます。ワイヤー操作式のワイヤー交換は工賃500円

※3 専用同乗器から専用バスケットへの交換は工賃700円

 

※以下のリンクからサイクルベースあさひの公式サイトにて工賃表を参照する事ができます。

こちらの⇒サイクルベースあさひ公式サイトの工賃表のページで参照のこと

※サイクルベースあさひでは現在、独自のタイヤでタイヤ交換を行っており、そのタイヤを使った場合はかなり安く交換を行えます。(2017年5月現在)(2018年3月変更)

交換用のタイヤは普通のタイヤと耐パンクタイヤの2種類で、どちらもコスパが抜群です。

※交換用タイヤチューブセット(おすすめ)
26インチのノーマルが2900円~ 耐パンクタイヤが3400円~

 

〇カインズホームの工賃表は以下の通り。

 

※カインズホームではお得な交換用タイヤも販売しています。
26インチ、27インチが2280円(税込)から。

 

〇イオンの修理工賃は以下の通り。(2018年8月現在)

 

思った以上にバラツキがありました。

パンクの修理は各店舗で値段があまり変わらないんですが…

パンクの修理についての情報はこちらの→自転車のパンク修理の値段って?あさひ、イオン、カインズの料金を比較の記事を参考にしてください。

あさひはやっとクオリティ通りの値段になりました。(2018年3月)カインズはかなり安いですね。
前輪と後輪で工賃が違う店舗が多いので注意を。

※最近では、サービス料金の見直しや、工賃表を貼っていない店舗もあります。
※工賃については参考として、必ず確認をお願いします。

多くの店舗ではタイヤ交換は予約が必要です。その為意外に時間がかかります。

すぐに交換してほしい時は確認をしてください。すぐに修理してほしい時は、街の自転車屋さんの方が融通が利くことが多いです(あまり期待しないように)

あらかじめ予約やスケジュールの確認をしておくといいですね。

街の自転車屋さんなど、付き合いと言う物がありますから、ただ安いところを選べば得をすると考えるのは間違っていると思います。

その辺の周辺情報も含めて書いていきたいと思います。

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自転車のタイヤチューブ交換の目安や時期について。前輪と後輪の状態を確認、交換するかを判断。

自分の乗っている自転車が、タイヤを交換しなければならない状態なのかわからない人も多いと思います。

この記事を読んでいる方は毎日自転車を乗っていて、タイヤが減って交換したいという人がほとんどでしょう。

しかし、自転車を購入後、全く乗らずに時間が経過してしまった、という人もいるでしょう。

そんな人はタイヤの状態が不安になっているのではないでしょうか。

そんな人にも参考になればいいと思います。

よくメーカーや自転車店などで言われているのが走行距離が3,000㎞を超えたら交換、という数字。

趣味で自転車に乗っている人達は、一年間でこのくらいは乗ってしまいますが、一般の人々はまず3,000㎞は乗らないですね。

また、品質的には一年間で寿命だと言われています。

要するに一年に一度は交換してほしいということ。

でも実際は結構使えてしまいますよね。

あくまで経験上の事ですが、二年半ぐらいなら問題なく使えていました。

もちろん薦めません。きちんと交換、維持して欲しいのですが、無駄なお金も使ってほしくないので。

見た目ではタイヤの溝がなくなった時に交換を考えてください。

タイヤの寿命(使用年月日、走行距離)とは関係なく溝がなくなったら交換です。

このような状態がタイヤ交換を考えるタイミングです。
実際はこの後も普通に乗れますが、やめておきましょう。

シンプルに考えて行動しましょう。溝が無くなったら交換です。

私もパンクするまで放っておいたことがありますが、出先でパンクしてしまってひどい目にあいましたからね。

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タイヤの溝の減り方と経年劣化に注意。早め早めに交換を

下の写真はシティサイクルの後輪ですが、写真のタイヤは溝が無く、ひび割れていますね。

これはもちろん悪い参考例です。このタイヤは劣化しています。

もっとひどい例もありますが、これぐらいならまず交換です。

ただこんな状態でも普通に乗れてしまいます。

「バースト」する危険性がありますから、交換するのは早めにしましょう。

タイヤ劣化説明画像_交換が必要

全体的に劣化してヒビがはいっていますね。これは後輪ですが、前輪も同じです。

長期間使用しますと紫外線などによって、タイヤの柔らかさや弾力が失われ、このような細かいヒビが入ってきます。

タイヤの状態の確認は触って確かめてください。それが一番確実です。触った感触を覚えて交換用タイヤと比べてください。

一年以上使用しているなら対象になります。タイヤが固くなり、柔らかさが失われていれば交換のサインです。タイヤのヒビなど状態も確認しましょう。

また街乗りを中心にしていると真ん中だけ溝が無くなり、偏った減り方をするのが普通です。

趣味でヒルダウン、ヒルクライムをしている方は、タイヤのサイドから減っていく傾向があります。タイヤのサイドはタイヤの構造をを支えている部分です。ですからサイドが削れている場合は、タイヤ全体の強度も心配しなければなりません。

実際には前の画像の様な状態でも快適に乗れてしまいますが…。

そのまま使用しているとタイヤが削れて、基盤部分であるメッシュ状の構造が現れます。さらにそれが破れるとチューブがはみ出して「バースト」してしまいます。

決して無理はしないようにしましょう。

タイヤを長く使う方法は?どうすれば維持できるか?タイヤが減る条件とは?

先程書いたように、タイヤの品質は一年間を目安に作られています。しかしできることなら長く持たせたいですよね。

その場合は、屋根のある所に自転車置き場を作るとか、カバーをかけるなどして紫外線や風雨を防ぎ、劣化しないように気を配ってください。

また、タイヤが最も減るのは路面温度が上昇する五月から十月初めの昼の時間帯になります。

その時間帯を、上手く避けるようにすると(朝早くが一番路面温度が低いですね)タイヤの消耗を防ぐことが出来るようになります。

前輪と後輪では後輪の方がタイヤが減るのが早いので注意しましょう。

特に、長距離を毎日使う人や、どんな坂でも自転車から降りず、立ち漕ぎなどで登り切ってしまう人は後輪に大きく負担をかけています。

前輪を一つ交換する間に二つ以上の後輪が必要になることもあるでしょう。

前輪に子供を乗せている人や、両輪駆動の自転車を使用している人は前輪の減り方にも注意してください。

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前輪と後輪それぞれの役割に注意して交換の予定を

前輪と後輪では一般的に、役割が大きく違います。

前輪が減って注意しなければいけない点は、乗っている時に前輪が滑ってコントロールを失うと、大きな事故になりやすいという事です。

後輪が滑る場合には立て直す事ができる事もありますが、体格やテクニックによるところが大きいので参考にはなりません。

前輪は曲がる、止まるなど、運転操作で大きな役割を果たしています。

特にブレーキ関係は重要です。

前輪と後輪のブレーキでは、前輪のブレーキの方が止まるために重要なのです。

タイヤが減っていると、とても滑りやすい特定の場所や状況があります。

雨が降り出して油や砂が浮いている状態と水がたまっている状態。

どんな自転車でも降り出してすぐと大雨で水がたまっている状態は苦手です。

同様に雪や雹など。悪ければ操作も出来ないようになります。

その他に、工事現場に敷かれた鉄板の上、側溝や排水溝の蓋の上など、とても滑りやすい場所があります。

後輪に比べて前輪はタイヤが減らないのでつい注意を怠りがちです。

しかし、運転で事故に直接関係しやすいのは前輪の方なのです。

タイヤが減っているかだけではなく、硬さやヒビなど状態もチェックして下さい。

前輪に空気を入れ過ぎるとガツガツした衝撃が手に伝わるようになります。

あまり道が悪いとハンドルを取られる時がありますが、ごく稀なことです。

オフロードを経験している人は知っているでしょうが、下がぬかるんでいるような状態なら空気圧を下げた方がタイヤが食いつきます。

子供を前輪の上に載せている場合も乗り心地に注意して下さい。

しかし、それ以外の場合は少し空気を入れすぎぐらいの方がペダルも軽く、快適に乗ることができます。

自転車の前輪と後輪の役割の違いについて。後輪特有の問題もあり

後輪は基本的に前輪よりもタイヤが減っていきます。

人によっては前輪の倍以上の速さで減っていくので、タイヤのサイドの減り方も見ながら、タイヤの溝が無くなったら交換してください。

後輪はペダルからの動力を伝える仕事をしています。またサドルから近いので直接乗り心地に関係があります。

タイヤの状態で自転車のペダルが重たくなったり(接地面積が多くなると重たくなります)ガツガツした乗り心地になったり(一般的に空気を入れすぎると乗り心地が悪くなります)します。

腰やお尻に持病がある方はあまり空気圧を上げない方がいいかもしれませんね。

それらの人以外は、空気を入れすぎぐらいの方がペダルも軽く快適に乗ることが出来ます。

まとめますと、前輪も後輪も快適に乗ることができる範囲で空気圧を高めにしておくのが上手なセッティングの仕方です。

こまめに状態をチェックすると、いい状態で乗り続けることができます。

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自転車のパーツのクオリティが低い? 現在の自転車事情について

これから書かれる内容は、主に普及品のママチャリを中心としたものです。
価格の高く、品質が高い物についてはここに書かれている内容とは違います。

また、上り坂になると押して歩くなど自転車にかかる負荷が小さい方は、問題は起こりにくいでしょう。

これから書くのはガンガン坂も昇り、長い距離も走るヘビーユーザーの様な人についてです。

パンクの修理の記事でも書きましたが、自転車のパーツの耐久性は昔の方があった、という自転車屋さんも多いです。

自転車屋さんが指摘していた問題の多くはBB(ボトムブラケット)を含む回転部に使用されているベアリングの質ですね。

昔の物については分からないのですが、低価格の自転車はとても質が悪いという話は聞いています。

だから立ち漕ぎなどは原則禁止で片方のペダルに大きな力をかけないように乗るべきであると。

それともう一つは塗装の質。昔より落ちたと言っていました。これもあまり確かめられないのですが。

それ以外にも、フレームがぽっきり折れてしまう、なんて話を聞いた事がありますよね。

しかし、それらは質の低い通販の自転車だったり、自転車に乗る人が歩道から段差をどんどん飛び降りたりした結果だそうです。

確かに一部の質の悪い自転車もあるので注意しなければならないんですけどね。

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メーカー品のタイヤの品質に違いあり?!個人的な経験から言いますと…

実はタイヤの品質はかなり違いがあります。メーカーごとでも違いがありますし、同じメーカーの品でもかなりの違いがあると思います。

同じメーカーの品でも、安い自転車に付いているパーツは低品質だったりします。

安いメーカー品自転車を見つけて、喜んで購入しましたが、最初についていたタイヤは良くないものでした。

後になって、ホームセンターで吊るしで売られている安いタイヤを購入しましたが、吊るしのタイヤの方がずっと良かったですね。

型番はもしかしたら同じだったかもしれません。そこまでチェックしていませんでした。

そのシティサイクルは、使われているスポークが錆びやすかったり、散々でした。

安いからと言って飛びついてはダメですよ。ちゃんとよく見て購入しましょう。

 

もう一つのメーカーによっての違いですが、ブリジストンとパナソニックなら、パナソニックの方が質が高かったですね。

ブリジストンのシティサイクルに乗っていますが、そいつがパンクしまして。

いつも行っている自転車店がその日は休みで、仕方がないので別の店に行ったんです。

そこでタイヤ交換をしましたが、ブリジストンの自転車を取り扱っていなかったんです。それでパナソニックのタイヤを入れることになったと言うわけです。

結果ですが…パナソニックの方がいい…/(^o^)\ナンテコッタイ

予想はついていたんですけどね。前も使ったことがあったので。

自転車自体については、パナソニックの自転車を購入したことがないので評価しづらいのですが。

普及価格帯の自転車については、全体的にパナソニックの自転車の方が5%~10%ぐらい値段が高いんです。

まぁ、値段通りと言う事なのかもしれませんけどね。

普及価格帯のタイヤチューブは例えば「ケイヨーD2」では、次のように売られています。

 

〇ブリジストンサイクルの製品は次の通り。

ホームセンターにてブリジストンのタイヤチューブ

2280円なんですよね。「D2」は「税込み表示」なんです。タイヤとチューブがひとつになっています。

評価は難しいです。必要十分といったところでしょうか。

 

〇パナソニックのタイヤはチューブとは別売りが多いですね。

ホームセンターにてパナソニックの交換用タイヤ

ここでは1480円「税込み」で売られていました。チューブは600円前後(もっと安い物もあり)からありますが、同じメーカーの物がいいんじゃないでしょうか。

ブリジストンサイクルは性能によって細かく値段が違いますが、色々な種類は売られていない感じです。

パンクに強いタイヤなどを、簡単に購入できるといいのですが…

パナソニックのタイヤには耐パンク性能が高い、内部が黄色に塗られているタイヤなどがあります。こちらは割と入手しやすいかも。

私は、シティサイクルに乗る前は色々な自転車に乗っていて、タイヤ交換もしていました。

その時の経験から言いますと、同じクラスの自転車だとパナソニックの方がしっかり感が強いですね。

タイヤはガンガン乗っても一年は持つのですが(個人差はあります)それでもタイヤがすり減ってからはパンクなども多く、それがタイヤ交換の原因になります。

しかし、パナソニックの方がタイヤが減って来た時の感触がいいんですね。安心感などは全然違います。

少し高い製品を買ったような感じになります。まぁ、実際にそうですが。

チューブにも厚さが三倍というような製品もありますが、あまり変わりません。丈夫とは思えませんでした。

私の場合、パンクの原因がネジや釘、缶の切れ端などで、半年に一度はあります。だから、差を見つけることはできませんでした。摩耗には強いかもしれません。

英式と仏式については、通勤通学に使うのでしたらほとんど関係ありません。個人の趣味の範囲の事でしょうか。

使ってみるのもいいとは思いますが…

ミヤタ自転車にも乗っていたのですが、部品についてはホームセンターの様なところでは手に入りにくいですね。

タイヤ交換も含め自分がどの様に自転車を扱うか決めてから購入してください。

 

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自転車の前後輪タイヤチューブ交換の値段は?アサヒなど料金と総費用は?

もうお分かりと思いますが、総額で4000円から5000円前後といったところでしょうか。

自転車自体の値段が一万円前後の製品が増えています。

タイヤ交換をするべきが自転車自体を買い替えるべきなのか迷われている方も多いと思います。

本当はタイヤ交換を勧めるべきところなのでしょうが、それも微妙ですね。

それについては追記していきたいと思います。

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